夫婦別姓論議

『妻も敵なり』岡田英弘 中国人は一歩表に出れば、敵だらけだと思っていると書いたが、実のところは、それ以上に厳しい世界に住んでいる。彼らは家庭に帰っても、気を緩めることができない。何しろ、男にとって最大の敵は、自分の妻であるからだ。 妻ほど自…

李朝末期の朝鮮女性は完全に物扱い

『嫌韓流 実践ハンドブック 反日妄言撃退マニュアル』桜井誠 さらに、李朝末期の朝鮮女性は完全に物扱いされており、氏どころか名前さえ無かった者も多く、あの悪名高き閔妃でさえ「閔氏の妃」と言うことで閔妃と呼ばれるが、その名前は伝わっていないのであ…

届け出制

『偉人、リンカーンは奴隷好き』髙山正之 例えば蔡焜燦氏は「台湾人の創氏改名は許可制でまず不可だった」と届け出制の朝鮮との違いを語る。(p120)

陸軍大学校の教育

『経済学者たちの日米開戦 秋丸機関「幻の報告書」の謎を解く』牧野邦昭 したがって総力戦研究所もその研究成果がかなり過大に評価されている面があるが、むしろその「成果」は「教育機関」としてのそれの方が重要であると考えられる。西浦が「その時一緒に…

是正

『シナ大陸の真相』K・カール・カワカミ 小堀桂一郎 ここに至るまでに、日本国内で日本人研究者の手に成る学術的・良心的な東京裁判の批判的研究の公表点数は夥しいものであり、それが国内に瀰漫してゐた東京裁判史観一辺倒の空気を払拭とまでは至つてゐない…

台湾東部でM6.8の地震②

2022.09.18台灣,車友行車記錄器啊啊啊啊啊啊 pic.twitter.com/VsrbwXxkoY — 風暴士兵 Taiwan only (@dabowagaga) 2022年9月18日 台湾地震発生の瞬間… pic.twitter.com/cT3rduINYh — @airi_deshi_555 (@airi_deshi_555) 2022年9月18日 HUMANITYAn employee i…

台湾東部でM6.8の地震

台湾東部でM6.8の地震 写真特集https://www.jiji.com/jc/d4?p=teq229&d=d4_tt

スペインやポルトガルで熱波

熱波で1700人死亡 スペイン、ポルトガル―WHO推計https://www.jiji.com/jc/article?k=2022072300314&g=int 【コペンハーゲンAFP時事】世界保健機関(WHO)欧州地域事務局は22日、欧州を襲っている熱波の影響により、スペインとポルトガルだけ…

うっせぇわ

【Ado】うっせぇわ www.youtube.com今(だいぶ前から)社会問題になっているのはインテリ層である。

聖なる鹿殺し

聖なる鹿殺し 現在(だいぶ前から)の日本の国際情勢を思わせる。

研究者や歴史家が調査すべき

これは、昨日の #国連総会 で演説を行う機会を得た #イラン のライシ大統領が、アメリカのテレビ番組で #ホロコースト について話す様子です。「ホロコースト否定」「歴史の捏造」とはまさにこのことです。 pic.twitter.com/KVwCPkut1J — Barak Shine バラク…

誤解

『グローバル警察国家』ウィリアム・I・ロビンソン 「避けられない監視産業に寄生された五つのグローバルなアフィリエーションズがビッグ・データを操り、あらゆる人間活動を利益獲得のために商品化し、商業化している」。アフィリエーションズは、国家をそ…

アメリカ(自由主義)こそ全体主義社会である

全体主義と民主主義 小西中和https://www.econ.shiga-u.ac.jp/ebr/Ronso-417konishi.pdf 「全体主義的体制は、意見だけではなくて、感情、欲求、情動をも支配することによってすべての市民の生活全体をコントロールする」。そして、それを実際に担保するため…

嘘をつく歴史家たち

アメリカの歴史家全般がこのようなプロパガンダをやる。相手を悪魔視する言論こそ大量殺戮(原爆等)を生んだ大きな要因である。 ティモシー・スナイダー Volodymyr Zelensky met American historian Timothy Snyder.They talked about issues of freedom, sec…

バベルの塔

バベルの塔https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%99%E3%83%AB%E3%81%AE%E5%A1%94 バベルの塔(バベルのとう、ヘブライ語: מִּגְדָּ֑ל בָּבֶ֔ל、ラテン文字:Migdal Babel)は、旧約聖書の「創世記」中に登場する巨大な塔。神話とする説が支配的だが…

抑圧の象徴

植民地支配の歴史、アフリカでエリザベス女王の遺産に影https://www.cnn.co.jp/world/35193156.html ナイジェリア・ラゴス(CNN) エリザベス女王2世が亡くなってすぐ、インターネットは人々の回想や反応であふれかえった。だが誰もが悲しみに暮れていた…

正義の鉄槌だとは言わないのだろうか?

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大東亜会議

『抹殺された大東亜戦争』勝岡寛次 後に国連大使となつた加瀬俊一の前掲回想録も、戦後の日本人が大東亜会議を忘却してゐる事実に注意を喚起して、次のやうに述べてゐる。 「かくて独立した諸国は――のちにインドネシアも――今日なお大東亜共同宣言を深く多と…

左翼礼賛とその弊害

『仕組まれた南京大虐殺』大井満 左翼礼賛とその弊害 戦後の新聞は、戦前とはまったくの別のものとなって登場してきたのだが、その特徴は、何といっても、一貫した左翼礼賛の論調であった。では、その影響と成果のほうはどうであったかというと、どうもこれ…

南京大虐殺は世界史の大嘘

『仕組まれた南京大虐殺』大井満 最後に象徴的との印象が深い一語をもって、第六師団のしめくくりとしよう。 鵜飼敏定氏 はじめ私たちは、朝日新聞の虐殺報道などを見ても、あまりにも馬鹿げていて、まともに反論する気にはならなかった。しかしあれだけ書き…

今も生きてゐる原爆の検閲

『抹殺された大東亜戦争』勝岡寛次 原爆に対する自国民の抗議と贖罪の声を、米国社会は受容したのであらうか。その回答を、一九九五年(平成七年)のスミソニアン国立航空宇宙博物館における原爆展示騒動は、如実に示してくれた。同博物館は終戦五〇年を記念し…

占領軍の検閲

『抹殺された大東亜戦争』勝岡寛次 一九四五年(昭和二十)八月六日、米国は人類史上初の原子爆弾を広島(人口三十一万人)に投下し、たつた一発の原爆で、二十万人以上の罪もない市民が虐殺されることになつた。三日後の八月九日には、長崎に二発目の原爆を投下…

一管の笛のなげき

『川端康成 群像日本の作家13』小学館 永遠の旅人――川端康成氏の人と作品 三島由紀夫 戦争がをはつたとき、氏は次のやうな意味の言葉を言はれた。「私はこれからもう、日本の悲しみ、日本の美しさしか歌ふまい」――これは一管の笛のなげきのやうに聴かれて、…

東京朝日新聞・足立和雄記者の証言

『「南京事件」日本人48人の証言』阿羅健一 小学館文庫 東京朝日新聞・足立和雄記者の証言 ――足立さんがいらっしゃった朝日新聞では、本多勝一記者が南京大虐殺があったと主張しているし、社会面でもよく取り上げていますが……。 「非常に残念だ。先日も朝日…

裁判でその信憑性が否定された東証言

『再審「南京大虐殺」』竹本忠雄 大原康男 ただし、少数ではあるが、日本軍兵士のなかには自ら虐殺を実行したと告発する人達もいる。 告発側は、日本軍兵士自らが<大虐殺>を「自白」したものとして、こうした証言・手記を重要視しているが、しかし、当人の主…

東京裁判に出廷して<虐殺>を否定した軍人たち

『再審「南京大虐殺」』竹本忠雄 大原康男 次に日本軍人の証言を見てみよう。まず、東京裁判では、塚本浩次・上海派遣軍法務官、中山寧人・中支那方面軍参謀(情報担当)、中澤三夫第十六師団参謀長、飯沼守上海派遣軍参謀長、榊原主計・上海派遣軍参謀などが…

日本人記者のニセ証言

『再審「南京大虐殺」』竹本忠雄 大原康男 ただし、<大虐殺>を目撃したと証言している日本人ジャーナリストがまったくいなかったわけではない。戦後、今井正剛、鈴木二郎、小俣行男の三名が大量殺害場面を目撃したとの手記を発表している。しかし、この三名…

<大虐殺>を否定する日本人記者たち

『再審「南京大虐殺」』竹本忠雄 大原康男 <大虐殺>が行われたとされる陥落時から約六週間の間に、南京には多数の軍人と、のべ百人を越える日本人記者が入っているが、彼らは<大虐殺>なるものを見たことはないし、その当時、聞いたこともない、と証言してい…

日本のプロテスタントの主流になってしまった

『『新約聖書』の誕生』加藤隆 講談社学術文庫 敬虔主義やピューリタン主義の流れは、アメリカで大きな勢力となり、これが明治以降の日本に伝えられた「プロテスタント」のキリスト教の主流になってしまった。(p41)

「第三次世界大戦起きている」ローマ教皇が警鐘

第三次世界大戦が宣言された - ローマ法王フランシスコ教皇は、世界中の軍事衝突を嘆き、ロシア・ウクライナ危機は "挑発 "された可能性があると述べた。http://www.eri.co.jp/independent/Ukraine-war-situation-aow1009.htm ローマ法王フランシスコは、ロ…