イラン最高指導者が、同国民に対するメディア戦争への抗戦を強調

イラン最高指導者が、同国民に対するメディア戦争への抗戦を強調https://parstoday.com/ja/news/iran-i92266 イラン・イスラム革命最高指導者のハーメネイー師が、同国民に対する敵のメディア戦争への徹底抗戦を強調しました。 ハーメネイー師は23日日曜、イ…

イランが、ホロコースト関連の国連決議に反応

イランが、ホロコースト関連の国連決議に反応https://parstoday.com/ja/news/iran-i92196 イラン外務省が、国連総会のホロコースト決議の原則や内容に反対する声明の中で、シオニスト政権イスラエルが自らの犯罪を隠蔽するために国際的なメカニズムを利用し…

女性の死体はなかった

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 資料8(第三章資料23)を見て下さい。 これは、一九三七年十二月十八日付ロンドン・タイムズの記事ですが、赤線のところを見て下さい。 「通りには死体が散在したが女性の死体はなかった」となってい…

支那軍の破壊は日本軍の十倍

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 戦後、南京攻略戦において、日本軍が実行したと言われている「焼き尽くす・殺し尽くす・奪い尽くす」いわゆる「三光作戦」は実際には中国軍が実行した事をニューヨーク・タイムズが記事にしていま…

脱走兵の死体

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 また、足立記者の「脱走兵の死体が塹壕に一〇〇メートル以上、頭を撃たれてあった」との記述にも衝撃を受けました。 現在、これらの戦死体も日本軍による虐殺にされているのではないでしょうか。(…

何應欽の軍事報告書

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 中華民国軍政部長 何應欽の軍事報告書(『何上将抗戦期間軍事報告』上冊 文星書店(台湾)中華民国五一年六月)の南京攻略戦(上海から南京)での戦死者数(陣亡)は、三三〇〇〇名となっている。(資料13) …

報道

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 現在、中国がホロコーストに比肩される「南京大虐殺」が実行されていたと喧伝している期間内に、大事件として報道されていたのは、「約一週間もの間、ロンドン、上海、マニラのラジオニュースで大…

政治宣伝工作本

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 この会は、中国のように「歴史認識」を政治の道具にすることなく、歴史の真相を「一次資料」に基づいて検証することを目的としています。 たとえば、「大虐殺」の根拠とされている『戦争とは何か』…

国際連盟議事録の資料としての価値

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 《国際連盟議事録の資料としての価値》 検証するにあたって、「南京大虐殺」があったとする一九三七年十二月十三日から翌三八年二月までの公文書を重要な一次資料と判断して、第百会期国際連盟理事…

推薦の言葉  衆議院議員 島村宜伸

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 推薦の言葉 衆議院議員 島村宜伸 「日本の前途と歴史教育を考える議員の会」が、南京問題の総括文書を『南京の実相』として出版するにあたり、関係者御一同の真摯なご努力に対し心から敬意を表しま…

埋葬記録の不自然な記述

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 また、活動記録のあった紅卍字会の埋葬記録の中にも不自然な記述がある。それは、東京裁判に提出された埋葬記録一覧表によると、一ヶ所だけ「埋葬箇所と備考」が空白の日があり、ほとんどが三桁に…

自分で見て記事を書く人ではなかった

『「南京事件」の総括』田中正明 小学館文庫 もう一人、「朝日」の大先輩でやはり南京特派員であった足立和雄氏は畠中氏にこう答えている。 「私は南京大虐殺なんて見ていません。あなた(畠中)がどういう立場の人か存じませんが、南京大虐殺の証言はできませ…

記者は何を見たか

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 中国が主張して来た南京で「三十万人の虐殺」は、当時のニューヨーク・タイムズ、ロンドン・タイムズ、朝日新聞、東京日日新聞(毎日新聞)を調査することで荒唐無稽なことは一目瞭然となる。 新聞記…

金のための大量虐殺

『韓国の大量虐殺事件を告発する』北岡俊明 北岡正敏 韓国は、ドルを稼ぎ、国家経済を維持するために、ベトナムに派兵したのである。外貨獲得の手段としてのベトナム戦争である。自国民の生命と引き換えに、ドルを稼いだのである。なんという非人道的な国家…

韓国軍の大量虐殺の証拠を見つけた――写真でみる韓国軍の虐殺の跡

『韓国の大量虐殺事件を告発する』北岡俊明 北岡正敏 巻頭のグラビア(壁画)、そして、全編の写真を見ていただきたい。 これは、今回、我々がベトナムで発見した、「韓国軍によるベトナム人大量虐殺」の証拠写真である。この写真に写っているのは虐殺されたベ…

韓国は大量虐殺事件の責任を果たしていない

『韓国の大量虐殺事件を告発する』北岡俊明 北岡正敏 韓国軍は、ベトナムの百ヶ所で、人数にすると一万人から三万人の大量虐殺事件をおこしている。ベトナム戦争中の残虐行為の真犯人は、アメリカではなく韓国である。… しかし、韓国は、アメリカの陰に隠れ…

ハラスメント

有馬哲夫https://twitter.com/TetsuoArima/status/1482155548481290243 ハルノートを日本が飲めば日米開戦がさけられたと思うのは間違いです。ハルノートを呑んでも、華北から撤兵しても、満州の一部から撤退しても、日本を引きづり込むことによってドイツと…

米、我国の和平斡旋依頼を断る

『大東亜戦争への道』中村粲 米、我国の和平斡旋依頼を断る だが我国はなほ和平への望みをあきらめず、ブリュッセル会議最終日の十一月十五日、広田外相はグルー米国大使に「日本軍の上海での作戦は円滑に進んでゐるが、これ以上深く支那軍を追撃する必要は…

今、まさに福沢諭吉の「脱亜論」を実践するときなのだ

『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』水間政憲 二十数年前から言い続けてきたことですが、福沢諭吉は百三十年前に『脱亜論』(明治十八〈一八八五〉年)で、日本の不幸は中国と朝鮮と断言し、「この二国の人々も日本人と同じく漢字文化圏に属し…

欧米を恐れる中国の歴史認識は、二重基準

『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』水間政憲 中国は、「中国侵略の権化英国」をいまでも恐れているのか、阿片戦争(一八三九年九月)以降、数々の暴虐を行った英国に沈黙の姿勢を貫いています。 そもそも麻薬を買わないからと戦争に打って出…

日本への敵対行為を先行して実行していた米国

『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』水間政憲 米国は、支那事変当時、中立を喧伝していましたが、実際はご覧のとおり、蔣介石軍を密かにバックアップしていたことの「動かぬ証拠」です。この件に関して、オリバー・リットルトン英国軍需生産…

支那事変(「日中戦争」)の起点は一九三七(昭和十二)年八月十三日が、歴史的な事実

『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』水間政憲 蔣介石は、日本を戦争に引きずり込む目的で、虐殺殺傷事件を繰り返していました。それを我慢強く「隠忍自重」していた日本軍は、前述した一九三二年に勃発した "上海事変" 後に締結した「上海停…

「南京大虐殺」の造語は、米国が創作したものだった

『ひと目でわかる「日の丸で歓迎されていた」日本軍』水間政憲 中国がいまだ諦めずに「南京大虐殺」を政治の道具として利用しているのは、中国共産党が一九四九年に政権を奪取する以前に、戦後、最初に「南京の大虐殺」などと政治宣伝したのが米国だったから…

本間雅晴中将

『図解 大日本帝國陸軍』堀場亙 本間雅晴の人物伝には、つねに光と影が付きまとう。 光は言うまでもなく、フィリピン攻略の司令官として。 そして影は、そのフィリピン攻略の結果として生じた「バターン死の行進」の首謀者としてのレッテルだ。 今でこそ「バ…

先入主

『もう一つの戦後史』江藤淳 だが、だからといって私は、戦後の一般的風潮にしたがって、陸軍だけが悪者だったという先入主に、無条件で追随するわけにはいかない。私の身内に、海軍に縁の深い者が多いという行きがかりを顧みれば、なおさらのことである。ク…

敗戦の歴史

『もう一つの戦後史』江藤淳 それはひとつには、敗戦の歴史をたどり直すという辛い仕事を自分に課した者として、一人の人間に許されている範囲で、できるだけ公正を期さなければならないという、私自身の心がまえの問題でもあった。どんな歴史家といえども、…

対照

『もう一つの戦後史』江藤淳 この番組には、談話を求められて、私も短時間顔を出していたが、放送の当日防衛庁戦史室の場面を見ているうちに、そこに集まった旧陸軍軍人の舌鋒の鋭さと旧海軍側の沈黙との対照のはなはだしさに、私は強い印象を受けた。なかで…

三光作戦をやっていたのは中国軍

『南京の実相』日本の前途と歴史教育を考える議員の会 監修 また、「南京大虐殺」があったとする1937年12月から1938年1月末までの「タイム」、「ニューヨーク・タイムズ」の記事の収集も対象です。 「ロンドン・タイムズ」のマクドナルド記者はまさに「大虐…

「証拠写真」として通用する写真は一枚もなかった

『南京事件「証拠写真」を検証する』東中野修道 小林進 福永慎次郎 憎悪の感情の連鎖反応を断ち切るために 検証が終わった今、私たちは次の三点を結論とする。 一つは、日本軍が南京で六週間にわたって、大量虐殺、強姦、放火、掠奪をしたという「証拠写真」…

【BBC】 南京大虐殺は「伝聞証言だけ」 田母神俊雄氏

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