2020-01-09から1日間の記事一覧

韓国は福島の6倍のトリチウムを垂れ流している

『WiLL 2019年12月号』 韓国は福島の6倍のトリチウムを垂れ流している 奈良林直(東京工業大学特任教授) 穴だらけの主張 韓国政府が、今度は「トリチウム水」で日本に難癖をつけています。福島第一原発から放出される放射性物質トリチウムを含んだ処理水をめ…

韓国よ、歴史の真実を学べ

『月刊Hanada 2019年12月号』 韓国よ、歴史の真実を学べ エドワード・ルトワック 日韓衝突は韓国の問題 韓国の行動の基本は、従属相手を切り替える点にある。彼らは日本に従属したあと、アメリカに従属した。そして、いまや中国に従属しようとしている。 韓…

軽薄にすぎる表現

『真実が揺らぐ時』トニー・ジャット そして今日、りっぱなコラムニストたちが、フランスは合衆国の意志を妨害したかどで、安全保障理事会から追放されるべきだと要求しており、彼らは読者たちに、もしフランスに任せていたら「ほとんどのヨーロッパ人はいま…

ビッグデータが暴く自称リベラルの正体

ビッグデータが暴く自称リベラルの正体 ねずさんのひとりごとhttp://nezu3344.com/blog-entry-4270.html この論考の執筆者は筑波大学システム情報系の掛谷英紀准教授です。掛谷英紀准教授といえば、2013年に「NHKだけ映らないアンテナ」を開発した人としても…

残虐なものに対する共感

『カラマーゾフの兄弟(下)』ドストエフスキー 原卓也訳 新潮文庫 「アリョーシャ、時々あたしのところに来てね、もっとひんぱんに来て」突然、祈るような声で彼女は言った。 「僕はいつになっても、一生あなたのところへ来ますよ」アリョーシャがしっかりし…

三宅雪子氏 交流あったジャーナリストが明かす「暗中模索」

三宅雪子氏 交流あったジャーナリストが明かす「暗中模索」https://news.biglobe.ne.jp/entertainment/0107/sgk_200107_6718763199.html 彼女から発せられる言葉は力強かった。弱い立場の人に救いの手を差し伸べたいという政治に対する熱意を失っていなかっ…

【田岡俊次の徹底解説】米・イラン戦争の行方

【田岡俊次の徹底解説】米・イラン戦争の行方、中東の混乱と日本https://www.youtube.com/watch?v=uqXUrsISKuc

「イラン文化財標的」発言が波紋 ユネスコ、トランプ氏に警告

「イラン文化財標的」発言が波紋 ユネスコ、トランプ氏に警告https://www.jiji.com/jc/article?k=2020010700682&g=int 【ワシントン時事】米軍によるイラン革命防衛隊コッズ部隊のソレイマニ司令官殺害に反発するイランに対し、トランプ米大統領がイランの文…